荒川電工株式会社

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インフラシステム事業
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産業用太陽光

太陽光発電システムの中で住宅用(10KW未満)以外の分類で主に全量を売電事業として計画されているものがほとんどです。
当社では、このような案件に対して・計画・設計・物品・調達・施工(EPC)発電後の維持管理(O&M)又、より良い条件で運営できる様に研究・開発(R&D)を推進しております。

産業用太陽光

EPC

事前調査、設計、物品調達、施工を一貫して行なっています。

EPC

『EPC』とは、設計(engineering)、調達(procurement)、建設(construction)の略であり、メガソーラーを中心とした発電システム全体の設計から、パネル、パワーコンディショナー、架台などを選定・調達し、現場の土木・施工企業の手配や進捗の監理等、完成まで一貫して全力で対応致します。

O&M

独自の遠隔監視システムのノウハウを生かす

現在、日本全国にメガソーラー(1MW以上)施設は350カ所以上建設されています。しかし、発電事業のノウハウが少ないまま参画している事業者も多く、メガソーラー建設後の維持管理が十分できていない施設も見受けられます。当社では、独自の遠隔監視システムのノウハウを活用したオペレーションとメンテナンスを提供し、発電効率の高い施設の運営や維持・管理をお手伝いしていきます。

O&M

O&M/施工実績

O&M O&M O&M O&M

R&D

発電状況を把握し、より良い発電所を維持する為に、研究開発を行なっています。

R&Dとは、研究(Research)や開発(development)に携わる業務及び部門のことであり、これからも再生可能エネルギーの普及につながる研究・開発に積極的に取り組み、お客様の求める製品・サービスを追求し、お客様にとって最適な提案を行うことができるよう努めていきます。高知工業高等専門学校との共同研究として『太陽電池パネル性能評価装置の開発及び実用化』に向けて日々研究しています。

R&D